BLEACH 32 (32) (ジャンプコミックス)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 2.5/ 総数: 62件
[1点] 最初から気ぃ張りなよ主人公
てかいつの間に仮面状態があんなに持続できるようになったんだろう?
最初は10秒そこらでしたよね・・・

気の持ちようで片付く戦闘も無しです。
20巻まではまだ良かったかな。 (2008-03-29)
[1点] なんやこの漫画…
話全体は単純(世界を滅ぼそうとしている悪に拉致されたヒロインを主人公が助けに行く)なはずなのに…

なんかもう考えるのがめんどくさくなる細かい設定。苦し紛れさがにじみ出てる…。

矛盾ばっかりで「あ、全然考えてないんだな」って感じがする。

だいたいねぇ、弱い敵から順々にに倒して行くってやり方が気に入らない。必ず一対一なんだよなぁ…。

あとこの漫画の主人公も気に入らない。一番つまらんし。バトルが。
あれだな、修行なんかしてばんかい習得するよりバトル中に覚醒するとかさ…。

嫌いさ。この主人公。なんの面白みもない。
てゆーか漫画全体が…

も?わからない!

(2008-03-24)
[1点] ノスタルジー
 かつて好きだった恋人に願うように、「いつかまた一緒にいて楽しかった頃のブリーチに戻ってくれるんじゃないか?」などと淡い期待を抱きながら今も読み続けています。
 でも、もうあの頃には戻れないんでしょうね。
 この作品を早いとこ安楽死させて、安らかに眠らせてあげた方がいいんじゃないでしょうか。書いている方も、見ている方も苦痛でしょう。 (2008-03-19)
[1点] つまらないゴリ押しバトル漫画
ソウルソサエティ編までは面白かったという方が多いようですが、それは元々この漫画のストーリーやアイデア又はキャラなど考えてきたのは集英社のベテラン社員や担当の方々で過去のヒット作(幽遊白書、聖闘士星矢、ドラゴンボール等)にあるような少年誌王道のヒット要素があったからこそ4000万部も売り上げられたのでは。最近の子供だましともとれるグダグダな展開は久保帯人自身がストーリー考えはじめたからです。全ては集英社の計画どうりジャンプの看板として一応の成功収めた事で後は作品としての質が落ちようがどうなろうがファンという顧客が買うそれだけです。 (2008-03-18)
[1点] 個人的な感想
画が綺麗で話のテンポが良く、次から次へと登場するそれぞれに
個性と魅力のあるキャラクター、そして思わず引き込まれるストーリー。
少し前まではとっても楽しませてもらっていました。

しかし最近は読んでいて何の感動も興奮も無い・・・というのが率直な感想です。

この巻に関して言えば、バトルに面白みを感じられない事と画が雑に見えてしまう事、
織姫や一護の言動に共感できないために、読んでいて少しも楽しめませんでした。
ルキアを救出するまでのお話ではそんな風に感じたことは無かったのですが。

このまま買い続けるかどうかは分かりませんが、好きなマンガだったので
いつかまた読み応えのあるマンガになってくれる事を期待しています。 (2008-03-11)
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