あずみ (36) (ビッグコミックス―Big comic superior)
あずみ (36) (ビッグコミックス―Big comic superior)
小山 ゆう
小学館
発売日: 2005-08-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
小山 ゆう
小学館
発売日: 2005-08-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 1件
新しい敵第一話 虎視
第二話 真偽
第三話 忍務
第四話 黒い殺戮
第五話 第三の敵
第六話 謎の影
第七話 密殺
この巻は武信のあずみへの詮議が始まります。あずみは監視をつけられる事になり、木下馬琴の元で日々を過ごさなければなります。そして、正体のわからない敵が現れ、あずみや武信たちを狙っています。新しい勢力が現れた事で、また新しい展開が次巻期待できそうです。 (2005-09-01)
第二話 真偽
第三話 忍務
第四話 黒い殺戮
第五話 第三の敵
第六話 謎の影
第七話 密殺
この巻は武信のあずみへの詮議が始まります。あずみは監視をつけられる事になり、木下馬琴の元で日々を過ごさなければなります。そして、正体のわからない敵が現れ、あずみや武信たちを狙っています。新しい勢力が現れた事で、また新しい展開が次巻期待できそうです。 (2005-09-01)
・ あずみ (37) (ビッグコミックス―Big comic superior)
・ あずみ (35) (ビッグコミックス―Big comic superior)
・ あずみ (33) (ビッグコミックス―Big comic superior)
・ あずみ (32) (ビッグコミックス)
・ あずみ (31) (ビッグコミックス)
Tag : 小山ゆう
あずみ (40)
【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 2件
小山さんはホント、ハラハラ、ウルウルさせてくれます僕は、40巻を突破しても尚、モチベーションが上がり続けてる漫画はそう無いと思う。(別物だけどベルセルクもオススメ)たいていのアクション系の漫画は20巻前後でピークを迎え、そっから落ちていく。(強敵の登場→いい加減で突発的な主人公のパワーアップの繰り返し)自分は映画の影響で、この漫画を読み始めたのですが、かといって、映画を観たからじゃなくて、テレビの番宣が気になり、まず漫画に手を出したわけです。だけど、それが正解でした。もし、先に映画を観ていたら、一生この漫画を読むことはなかったかもしれない。あっちは、はっきり言って上戸彩が主体のアイドル映画だった。
あずみは戦いが嫌いだけど、力があって、他の人にはできないことができる。普通の娘みたいに生きたい想いと、太平を願う気持ちの、心の葛藤に強く胸を打たれました。そして、圧倒的力を持ち、さらにみんなに愛されるあずみを羨ましくも思いました。数々の敵があずみを襲い、周りをかばいながら、ギリギリのところで戦うシーンはドキドキします。これからのあずみの想いがどう帰結するのか、すごい楽しみです。 (2007-02-12)
あずみは戦いが嫌いだけど、力があって、他の人にはできないことができる。普通の娘みたいに生きたい想いと、太平を願う気持ちの、心の葛藤に強く胸を打たれました。そして、圧倒的力を持ち、さらにみんなに愛されるあずみを羨ましくも思いました。数々の敵があずみを襲い、周りをかばいながら、ギリギリのところで戦うシーンはドキドキします。これからのあずみの想いがどう帰結するのか、すごい楽しみです。 (2007-02-12)
40巻!1巻から買い始めたときは、まさかこんなに長く続くとは思いませんでした。最近はあずみが強くなったのか、強い敵が出てきていないのか、簡単に敵を切り伏せてしまうのようになりました。スピード感はあって良いのですが、もう少し歯ごたえのある敵に登場してほしいですね。
作者の小山ゆう先生には、50巻、100巻、目指してがんばって頂きたいです。 (2007-01-08)
作者の小山ゆう先生には、50巻、100巻、目指してがんばって頂きたいです。 (2007-01-08)
・ あずみ 41 (41) (ビッグコミックス)
・ あずみ 42 (42) (ビッグコミックス)
・ あずみ (39) (ビッグコミックス―Big comic superior)
・ あずみ (38) (ビッグコミックス―Big comic superior)
・ あずみ 43 (43) (ビッグコミックス)
Tag : 小山ゆう
あずみ (32) (ビッグコミックス)
【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 1件
相変わらずの切れ味 南光坊天海僧正の命を狙う柳生一門とこれを護ろうとするあずみとの一進一退の攻防は佳境に差し掛かり、この巻では柳生宗矩とあずみとの直接対決が実現します。あずみの剣の切れ味の如く、息を付かせぬストーリー展開の切れ味が今回も読者を楽しませてくれます。 (2004-05-05)
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Tag : 小山ゆう
あずみ 42 (42) (ビッグコミックス)
あずみ 42 (42) (ビッグコミックス)
小山 ゆう
小学館
発売日: 2007-07-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常24時間以内に発送
小山 ゆう
小学館
発売日: 2007-07-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
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【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.5/ 総数: 2件
マンネリ打破はいつか?いつの頃からか すっかりマンネリ化してしまった作品
新しい任務に就き そこで新しい人に出会い
任務途中でその人を失いつつも任務完了
人の死を通して自分自身の役割に疑問を持ち悩む
という形骸化がここ数年続いている
試しにと 任務ではない旅に出してはみたが
後から後から違った強い敵が出てくる
というドラゴンボールばりの展開になってしまった感は
またもや否めない
長く続いた作品ってのは 終わらせ方が難しいんだね (2007-08-11)
新しい任務に就き そこで新しい人に出会い
任務途中でその人を失いつつも任務完了
人の死を通して自分自身の役割に疑問を持ち悩む
という形骸化がここ数年続いている
試しにと 任務ではない旅に出してはみたが
後から後から違った強い敵が出てくる
というドラゴンボールばりの展開になってしまった感は
またもや否めない
長く続いた作品ってのは 終わらせ方が難しいんだね (2007-08-11)
名前の由来回想シーンであずみとその仲間の、名前の由来が語られています。
バトルシーンは少なめですが、後半は敵があずみを消耗させる作戦を開始し、今までとチョット違った感じの戦いが繰り広げられます。とってもサバイバル。 (2007-08-09)
バトルシーンは少なめですが、後半は敵があずみを消耗させる作戦を開始し、今までとチョット違った感じの戦いが繰り広げられます。とってもサバイバル。 (2007-08-09)
・ あずみ 43 (43) (ビッグコミックス)
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Tag : 小山ゆう
あずみ (33) (ビッグコミックス―Big comic superior)
あずみ (33) (ビッグコミックス―Big comic superior)
小山 ゆう
小学館
発売日: 2004-08-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
アマゾン売上ランキング: -- 位
通常3〜5週間以内に発送
小山 ゆう
小学館
発売日: 2004-08-30
定価: 530 円
アマゾン価格: 530 円
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通常3〜5週間以内に発送
【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 1件
また仲間が倒れていく柳生との戦いがこの巻の最後で一応決着?となるが、あずみはまた仲間を失ってしまう。彦四郎も倒れてしまって、あずみは表情のない顔で立ち尽くす。庭内のあずみを狙うものたちも倒されるが、千代蔵は生き残っている。しかし千代蔵は、最愛の姉をなくし、悲しみにくれる。
この巻は、庭内だけの戦いだけなので、大きく話が進むことはないが、あずみの戦いっぷりはよくみれる。
これでまた新しい話に変わっていくと思うので、次の巻が楽しみだ。 (2004-09-19)
・ あずみ (32) (ビッグコミックス)
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Tag : 小山ゆう


